新型コロナウイルスという世界規模の茶番劇。その設定が崩壊している。

厚生労働省が、コロナウイルスの存在を証明できないことを間接的に認めたようです。

◯「コロナの存在証明はない」厚労省が実質認める

上記によれば、コロナウイルスの存在を証明せよとの要望に対して、既に取り下げされた論文を根拠に「ウイルスの分離に成功したため、コロナウイルスは存在する」という趣旨の回答だったようです。

正確には開示する行政文書の名称として「国立感染症研究所HP 研究情報」との回答のみで、参照箇所すら明示されませんでした。

1か月待たせたうえでの回答がこれです。不誠実極まりないです。

珍型だか?新型だか良く分かりませんが、とにかくこの矛盾だらけのコロナウイルスの茶番劇が人々にバレすぎて、もはや崩壊の一途を辿りつつあるのを感じます。

◯13万件ものインフルエンザ、普通の肺炎、心臓発作などによる死亡がコロナによる死亡としてカウントされてたことが判明。アメリカ疾病予防センターより。

◯インフルエンザ患者がコロナ患者とカウントされている

◯マネキンもコロナにかかる

このような世界規模の茶番劇を実行できるのは誰なのかというと、大本教というカルトの思想から生まれた創価学会でした。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

そうです。集団ストーカーなどの犯罪行為の温床になっている創価学会です。

◯集団ストーカーの創価信者

上記KAWATA no Blogの動画では、コロナパンデミックとカルト宗教「大本教」との共通点を指摘し、パンデミックによりスマートシティという名の管理社会実現に向けた動きが推し進められていることが指摘されています。

動画は4月に公開されたものですが、コロナパンデミック騒動の核心に迫りすぎたため、YouTube(創価企業)からもVimeoからも削除されるという経緯を辿りました。

世の中の様々な悪事も、こうやって政府や大企業を含む各所に配置された創価学会員により隠蔽されてきたのでしょう。

メディアは連日のように「感染者◯名!」と騒ぎたてますが、PCR検査による陽性者数は感染を示す数字ではなく、何ら意味のないものです。

◯PCR検査の結果に意味はない

◯PCR陽性者はほぼウイルスを運んでいない

そして、感染拡大を食い止めるという名目で、人命に関わる毒物を含むワクチンを摂取する動きが始まりました。

◯ノルウェーではファイザー製のコロナワクチンで高齢者が相次ぎ死亡。

この真実がより多くの人々に伝わり、馬鹿げた茶番劇が終わることを祈ります。

参考記事:

🌏家族や友達を守りたい人に贈る記事🌏 コロナの”本当の”危険に備えるための世界のニュース

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